2009年10月16日

越谷脱出

嵐のような引越しのドタバタも終息に向かいつつも、未だ安息の日々を取り戻せないでいる私です。マジで引越し辛かったわ。こんなに生活ペース乱されるとは思わなんだ…。まあ、引越し直後の週末に朝霧JAMに行って二日潰してる時点で自業自得なんだけれども。

そんなわけで無事に越谷を脱出しました。最後に旧居の鍵を閉めた瞬間はやはり感慨深かったです。だって最初に鍵を開けた瞬間から自分の人生結構変わってるんだもの! 何はともあれ6年10ヶ月私の良きパートナーで居てくれたメゾン・アンに敬礼!

そして「あばよっ!」
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2009年10月02日

お祝い会

先週の土曜日、大学のお友達が私の結婚お祝い会を開催してくれました。企画してくれた人、参加してくれた人、本当にどうもありがとう!!!我が人生に悔いなしです。

オサレな空間とおいしいお酒と楽しい会話のお陰で、スピーチとか詩吟とかラップとか、酔っ払って変なテンションだったかもしれませんが、そこはご了承下さい…。そういえばケーキのメッセージを「読んでみて」って言われただけで誰も「ラップして」なんて言ってなかったような…。頼まれてもないのにラップかよっ!最初が「YO!」から始まってたからついつい条件反射しちゃったぜ。

そんな楽しい週末も束の間、平日は引越しの手続きや準備で大忙し。悲しくなるほど忙しくて、ふと気づいたら仕事中にため息しまくっている自分がいました。計画的にコツコツ引越し準備をしているとはいえ、やっぱり引越しは体力いるなあ。

そんなわけで明日が引越しです。通過点にするはずが、我が人生の1/3を過ごしてしまった越谷を卒業する日です。ちょっと感慨深いです。

でも明日雨なんだよなー。萎えー。
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2009年09月16日

近況報告

長い沈黙を経て帰ってきました。

仕事が忙しくなったことに加えて引越準備や新居のインテリア計画、これからのお金のやりくりや両家の顔合わせ設定などなど、平日も週末も早送りされてるかのように一週間が「あっ!」という間に過ぎ去っていきます。

そんなわけで引越し先ですが、最初こそ“子供をエリートに育てるべくわざわざ引越しをしてまで移り住む夫婦がいる”といわれる○○区あたりを目指していたのですが、気が付けば給食未納率ナンバーワンの○○区に決定というスプラッシュマウンテン級の急降下になりました…。

だがしかし、そこは侮るなかれ。虚栄心がデフォルト高めに設定されている私の最後の握りっ屁として“すごい新築”を選びました。なにがすごいかは遊びに来てからのお楽しみ!とかいいつつ誰も遊びに来ないオチも悪くないよ!!
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2009年08月25日

自動予測変換

昨日、メールで「結論」と打とうとしたところ、「けつ」と入力した時点で

血便出さない程度にお仕事頑張って

とここまで一気に自動予測変換されてビックリしました。

こんなの入力したっけ自分…。
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2009年08月04日

FUJI ROCK FESTIVAL '09 一日目

さてと。レポります。

前夜祭の日は昼頃越谷を出発して15時過ぎに苗場着。宿にチェックインして昼寝して19時前にのそのそと会場へと向かいます。いきなり雨の洗礼を受けて気分は湿り気味でしたが、それでも苗場食堂のとろろご飯(絶品!)を食べたり、幸運にも花火の頃には雨も上がっていてドカーンと苗場の夜空に花火が上がった瞬間は私の心も一気にドカーンとテンションが↑↑に。

「そうだ。自分はこの瞬間のために7月の忙しい仕事を乗り越えてきたんじゃないか!」

的なサラリーマンの王道を行く気持ちが芽生え始めたところでレッドでMAMEZUKAとTHE INSPECTOR CLUZOをながら見して宿に戻ります。そして早速宿の特権であるシャワーを浴びて冷えたビールを飲んで明日に備えて・・・といった感じで前夜祭は特にこれといった目玉イベントもなく普通に終わっていくのでした。

初日は結論から言うと雨雨雨の一日。断続的に一日中降りやがって、上下レインウェア&エーグル長靴という最強防備ですら一日が終わる頃には心が折れてしまいました。そんな初日は昼過ぎにグリーンのWHITE LIESをチラ見で横切って、ホワイトでお目当てのEBONY BONES!から今年のmyフジロックがスタート。一言で言えば曲知らなくてもある程度楽しめるトライバル要素の強いバンドサウンドって感じでしたが、何よりも強烈だったのはエボニーさんのそのド派手で前衛的な衣装!志茂田 景樹meets岡本太郎とでもいいますか、元気さと奇天烈さが混合したその衣装はトライバルな音楽性とリンクしてステージ上を遥か別次元へと変貌させていました。つーか、平日の昼間にパチンコ屋の隅とかにいたら絶対通報されるような格好だったな、アレ。

お次はLily Allenに備えてUKロックの良心とも言うべきDOVESをチラ見してオアシスエリアへと戻り、ちょっと気になっていたM83を見ることに。シューゲイザーなだけに地味なライブかと思いきや、意外にもアゲアゲなセットリストで結構盛り上がっちゃいました。Lily Allenは大して曲も知らないので会場真ん中付近で座って見ましたが、一曲一曲のクオリティが異様に高いのに加え、彼女のチャーミングな振る舞いに目を奪われてあれをあれをという間にライブに引き込まれてしまう私。うん、見て正解でした。

CharaはラストのCALL MEだけチラ見。この時点では離婚ニュースを知りませんでした。それ以上の感想は特にありません。その後はそのままホワイトに居座ってハナレグミの登場を待ちわびます。

最新アルバムの一曲目「あいのわ」から幕を開けたハナレグミのライブ。「やはり永積さんはいい声をしている」。そんないつも感じていることをライブの度に再確認させられる声は今日も素晴らしく、生憎の雨模様の中、その優しい歌声がしっとりと苗場の空間に響き渡るこの瞬間に立てた幸せをしみじみと噛み締めながらステージ上を見つめます。「あいまいにあまい愛のまにまに」でのコールアンドレスポンスで会場を沸かせたと思ったらBOSEがサプライズ登場して会場は一気に「おおおおおおおおっ!!!神降臨!!!!」な盛り上がりに。「今夜はブギーバック」を永積さんとゆるーく掛け合ったりして大いに会場を盛り上げます。その後「Peace Tree」でいい仕事をしてBOSEの出番は終了。個人的に一瞬一秒も聞き逃したくない大名曲「光と影」もバッチリ聞けたし、思い残すことは何もないハナレグミのライブでした。

お次はヘブンへと移動してTORTOISEをガン見。メンバー全員がころころとパートチェンジをしたりいくつもの楽器を演奏できるところからしてテクニシャン集団の色気がプンプン匂ってきます。それがまた見てると興奮するんだよなあ。トータスというバンド名だけでなく、ジョンマッケンタイアが云々まで知っている人間にとってはやはりステージ上のメンバーの演奏一挙一動に反応してしまうわけですよ。ポストロックという言葉だけは随分とメジャーになりましたが、この日のTORTOISEを見て私は「これがポストロックだとするなら他の誰も全然ポストロックを名乗れるレベルに達していないじゃないか!」と思わずにはいられないくらい圧倒的でした。耳だけでなく、ステージ上で繰り広げられる全てのアクションを逃すまいと、全身でTORTOISEというアーティストに専念する私。ちゃっかりTNTも聞けたし、ハナレグミ同様こちらも思い残すことは何もないTORTOISEのライブでした。

ホワイトのROBERT RANDOLPH & THE FAMILY BANDとグリーンのPAUL WELLERをチラ見した後は会場の端で本日のお目当て改め、私の人生における命題とも言うべき「フジロックでOASISを見る〜Morning Gloryで拳を挙げて、Don't Look Back in Angerで大合唱〜」に備えて一時間後のライブ開始を待ちわびます。が、この頃には前述した通り雨の疲れもたまってかなーり心がしんなりとした状態に。レインウェアの防水加工もほぼ効かなくなり、全身で雨粒を感じる始末。周りを見てもみんな同じように心が折れかかっている様子でした。

そんな満身創痍の中始まったOASISですが、一曲目のSE「Fuckin'In The Bushes」が鳴り響いた瞬間は思わず鳥肌モノ。OASIS信者はこれを聞くとパブロフの犬のようにテンションがアガるのですよ。ちなみにセットリストはこんな感じで↓

01.Fuckin'In The Bushes
02.Rock'N'Roll Star
03.Lyla
04.Shock Of The Lightning
05.Cigarettes And Alcohol
06.Roll With It
07.Waiting For The Rapture
08.The Masterplan
09.Songbird
10.Slide Away
11.Morning Glory
12.My Big Mouth
13.Half The World Away
14.I'm Outta Time
15.Wonderwall
16.Supersonic
17.Live Forever
18.Don't Look Back In Anger
19.Champagne Supernova
20.I Am The Walrus

聞きたい曲ぜーーーんぶ聞けました。出し惜しみ感ゼロの潔さ。ただ、演奏自体はメンバー全員オッサンになったからか傍若無人な勢いはなく、円熟味を増したというか、どの曲もどっしり座った感じでもうちょっと勢いが欲しかったなーというのが正直なところ。簡単なフレーズしか弾かないくせに直立不動でひたすらギタープレイに専念するノエルと、「どや顔」は連発するが基本的にノーアクションのリアム。やっぱり地味さは拭えません。しかもみんなオッサンだしさ。前回のフジロックで演奏された「Morning Glory」の映像を見る限りでは自信とか勢いとか、そういう荒々しさを感じたのに、それに比べ今回はみんな随分と丸くなってます。とはいえ、それでもやっぱり「Morning Glory」を聞いて拳を挙げる喜びや、柔らかいアコースティックなアレンジで演奏された「Don't Look Back In Anger」で大合唱する悦びは他の何にも変えがたく、ファンとしては十二分にお腹がいっぱいになるライブでした。まあ、全体を通して”絶賛”とまではいかないけど、”普通に”良かったって感じかな(上から目線)。とにかく「苗場でDon't Look Back In Angerを合唱する」という私の小さな小さな夢が果たされたので、それだけで私は思い残すことは何一つないのですよ。

終演後は雨の影響でオールナイトフジが中止というハプニングがあるも、OASISで完全燃焼&一日中降り続いた雨に心も体も湿りきった私にとっては残された元気もなく、ただ宿に疲れきった表情で退散するのでした。でも深夜のレッドでGANG GANG DANCEだけは見たかったんだよなあ。悔しいです!! それだけが後悔ですが、どう考えてもあの状況で深夜のレッドに行く気にはならなかったので、まあいいっちゃいいんだけどさ・・・。

二日目に続く
posted by nakano at 00:24| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月28日

FUJI ROCK FESTIVAL '09 総括

取り急ぎ、見たものリスト。

(凡例)
◎・・・ガン見
○・・・わりと見
△・・・チラ見

■■前夜祭■■
○THE INSPECTOR CLUZO

■■1日目■■
△WHITE LIES
◎EBONY BONES!
△DOVES
○M83
◎Lily Allen
△Chara
◎ハナレグミ
◎TORTOISE
△ROBERT RANDOLPH & THE FAMILY BAND
△PAUL WELLER
◎OASIS

■■2日目■■
○SEUN KUTI & EGYPT 80
◎COOL WISE MAN
○Eli”Paperboy”Reed & The True Loves
<-----アヴァロンで昼寝----->
△MELVINS
◎BEN HARPER AND RELENTLESS7
◎忌野清志郎 スペシャル・メッセージ・オーケストラ
<---------宿で休憩--------->
○FAKE BLOOD
◎80kidz
○THE BLOODY BEETROOTS

■■3日目■■
△STREET SWEEPER SOCIAL CLUB
◎HOLY FUCK
○Dachambo
○頭脳警察
◎サニーデイ・サービス
◎ROVO
△高橋幸宏/YUKIHIRO TAKAHASHI
○渋さ知らズオーケストラ
△THE DISCO BISCUITS
◎ANIMAL COLLECTIVE
◎ROYKSOPP
◎BASEMENT JAXX
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2009年07月21日

日本の夏。フジロックの夏

申し遅れましたが今年も前夜祭からガッツリとフジロックに行きますよ!

ちなみに今年は初めて宿を取りました。会場徒歩圏内のホテルです。テントでのサバイバル生活も好きなのですが、たまには変化球ってことで。ホテル宿泊者曰く「疲れの取れ具合が天地」らしいので今からそれが楽しみです。それにしても料金ボッタクリだけどな!社会人の特権”困ったらお金で解決”を持ち合わせていてもこの料金は痛いです。くそう。思いっきり快適生活を味わって元をとってやる・・・。

それにしてもここ数年は昼間の時間帯に見たいアーティストが見つからなくて、試聴して誰にするか決める作業が定番化してきました。以下今年の予定表↓

(凡例)
♂・・・つんく
◎・・・絶対見たい
○・・・見たい
△・・・チラ見

■■1日目■■
△TOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA
○EBONY BONES!
△M83
○SAKEROCK
○Lily Allen
◎ハナレグミ
◎TORTOISE
○SIMIAN MOBILE DISCO
♂OASIS
○EYE(BOREDOMS/V∞REDOMS)
○GANG GANG DANCE

■■2日目■■
○TOM FREUND
◎SEUN KUTI & EGYPT 80
○COOL WISE MAN
○Eli”Paperboy”Reed & The True Loves
○JET
△JUSTIN NOZUKA
○BEN HARPER AND RELENTLESS7
○ZAZEN BOYS
○忌野清志郎 スペシャル・メッセージ・オーケストラ
○FRANZ FERDINAND
♂80kidz
◎THE BLOODY BEETROOTS
○THE SHOES

■■3日目■■
△COBRA STARSHIP
△中村まり
◎HOLY FUCK
○Dachambo
◎サニーデイ・サービス
○SOUL FLOWER UNION
◎ROVO
○渋さ知らズオーケストラ
○THE DISCO BISCUITS
◎ANIMAL COLLECTIVE
♂ROYKSOPP
◎BASEMENT JAXX
○SONNY J

基本的に三日間とも日中ヒマなんだよなー。夜に備えて体力温存するのもアリかもな。個人的ハイライトは一日目ハナレグミ〜TORTOISE〜OASIS、二日目80kidz〜THE BLOODY BEETROOTS〜THE SHOES、三日目ANIMAL COLLECTIVE〜ROYKSOPP〜BASEMENT JAXXの流れです。ちなみに去年はどんな気持ちでフジに挑んだんだろう?と過去ログを見たら

>最悪のタイミングで出来た口唇ヘルペスと共に、今からフジロックに行ってきます。

と書かれていました。本当あの時は最悪のタイミングで口唇ヘルペスが出来たんだった!!!今年はどうか出来ませんように・・・。

というわけでいつものみなさま。硬いきずなに思いを寄せて現地で乾杯しましょう!
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2009年07月14日

勇気が足りない

みんなの勇気をオラにちょっとだけ分けてくれ!

雨に濡れて染みができた革靴は、水で全体を濡らして乾かすと染みが取れるみてぇなんだ。でもオラはそんな勇気持ってねぇ。お気に入りの革靴だし、失敗して染みが増えたらどうしようと悪いことばかり考えちまう。

だからみんな、ちょっとだけでいい。オラにちょっとだけ勇気を分けてくれ。
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2009年07月13日

北川景子×相武紗季=∞

なんとなくテレビを見ていたら見慣れない、そして安っぽいバスケのドラマ「ブザー・ビート」がやっていたのでつい見てしまいました。

そしたらぬあんとっ!主演の山下智久はともかく、ヒロインに北川景子と相武紗季が出演しているではないですかっ!!私ランキング上位のこの二人が一緒に見れるだなんて、私にとってなんて都合のいいドラマなんでしょうかっ。このコラボレーションはすごいです。例えていうならケンタロウの料理番組に栗原はるみがゲスト出演したくらいインパクトがあります。

でもでも。ドラマはありえない展開ばかり・・・。相武紗季なんていつもの元気印がウリのキャラは封印してビッチ感重視だし、山下智久とバスケ部内で付き合ってる設定なのに、新入りの同じバスケ部員の男に

「君ってみんなが思ってるよりも悪い子?」
「なんなの?初対面のアンタに言われたくないんだけど」
「だったら俺と気が合うと思うよ」

そんなやりとりの後、無理矢理キスされて最初は嫌がるも次第に腕を組み始めて・・・気がつけば一緒に寝てるし!おい!!それは早すぎだろ!!!ビッチ通り越して単なる○○○○じゃんかよ。伝説のバイブル「ホット・ドック・プレス」にもそんな強引テク載ってなかったぞ。
二人とも同じバスケ部員であとあと面倒臭い関係になるのわかってるのに、なんでそんなことするかなー。

あと、喫煙シーンもあったけど、多分あれは吸ってないと思います(認めたくない)。吸っているようにみせているだけだと思います(認めたくない)。

北川景子は公園のド真ん中でバイオリン練習してるし、なんで端っこで練習しないかなーと。めちゃめちゃ目立つじゃんか。

そんな偏った見方をした第一話でしたが、次からどうしましょうか。突っ込みどころ満載のベタベタ恋愛ドラマって最近なかったからちょっと面白いかもと思いつつ見ようか見まいか悩みます。

つーか、今思ったけど今年で29歳になるサラリーマンの書く内容じゃないな、これ。
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2009年07月08日

男女八人肉弾戦

ナカノ家の恒例行事である男鍛場美会(魁!男塾っぽく表現)。先週は長男のお誕生日会を実家でしてきました。

最近は家族五人+次男嫁の六人が定着していましたが、前回から私が(彼女から婚約者にスキルアップした)彼女をナカノ家の泥色に染めるべく連れていき七人となり、そして今回長男の彼女も参加してなんと男女八人の肉弾戦!

男三兄弟の五人家族のナカノ家が、兄弟みんなお連れさんを呼ぶことによって男四人女四人となったわけで、見た目的にもすごく新鮮でインパクト大でした。親父含め、ナカノ家の男性陣が皆お付き合いしている女性をこの場に呼んでると思うとなんかチョーウケるって感じ(by女子校生)です。この絵面が実現(したいかどうかは別にして)する家庭ってなかなか無いのでは?と思います。

気が付けば飲んで食べてあっという間の四時間半。普通に楽しかったです(私は)。

親からすれば息子は全員自立してるし、嫁さんも見つかりそうだし、とりあえずの子育て合格点に届いているんじゃないでしょうか。っていうかこれ以上は無理だから合格させてほしいです。
posted by nakano at 22:59| Comment(3) | TrackBack(0) | 楽しんできました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする